• 大学卒義後、某メーカー 機械エンジニアを2年で転職し、某ラジオ局にパーソナリティーとして入社。齢25にして血液年齢22歳、骨年齢21歳。自由で健康に生きるマインドなど書いていきます。

【鼻水対策・節約】花粉症やアレルギー性鼻炎の方必見!鼻水を抑えられるグッズ&節約術紹介

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目次
1.前置き
2.おすすめの鼻水抑えグッズ
 2−1.鼻洗い(ハナノア)
 2−2.ティッシュ(多湿)
 2−3.点鼻薬
3.鼻水が多い時期の節約術
4.まとめ

1.前置き

どうも!急に日本中温けぇよ!麻雀ですよ!

今回は、鼻水の抑えに特化した花粉症対策・花粉症の時期に出来る節約法を紹介します。

2020年は暖冬で、特に花粉症の発令時期が早いです。

私も3/10時点、ものすごい花粉症です。

特に2020年3/10に急激に花粉症が悪化して、鼻水だけでゴミ箱半分以上の量のティッシュを使いました。🤧

最近は朝も昼も夜も花粉症が本当に辛いです。

しかし、そんな辛い花粉症も対策グッズを適切に使うことで鼻水の量をある程度和らげることができます。

完全に対策し切ることはやはり難しいですが、それでも実際に使って溢れんばかりの鼻水抑制等に効果を感じたグッズなどを紹介します!

2.おすすめの鼻水抑えグッズ

というわけで、早速使って効果を実感した鼻水対策グッズ等紹介します!

2−1.鼻洗い(ハナノア)

まずは、「ハナノア」

簡単に言うと鼻うがいする薬品です。

各地の薬局・ドラッグストアなどで買えます。

まず、鼻の中がスッキリします!

そして使用後、鼻水の量をかなり抑えることができます!

私は朝、起きたタイミングで使用していますが朝の鼻水の量を抑えるのに助かっています。

また、今まで花粉症の時期喉の奥にかゆみを感じていたのですが、これで鼻うがいをするようになってから感じることが少なくなりました!

鼻水だけでなく、喉のかゆみを抑えるのにも役立っています。

初めて購入を検討される方は、鼻洗い用の容器が付いているものを買いましょう!

(容器なしの詰替え用を買っても、鼻洗いできません^^;。陳列状態も似ているので要注意です。)

欠点は、消費スピードです。

鼻うがい用の液体500mlで700円ほどなのですが、1回で50ml使います。

なので1日1回鼻うがいすると、10日でなくなります…

それでも効果は確かなので、鼻水が酷いタイミングで使うなどしてうまく活用することをオススメします!☺️

↓洗浄容器付き

↓詰め替え用(洗浄容器無し)

2−2.ティッシュ(多湿)

やはり、どんなに対策しても鼻水をかむ機会はあるでしょう。

そんなとき、是非ご使用頂きたいのが多湿のティッシュです!(鼻セレブなど)

1日何十回も鼻をかむとなると、鼻の下・鼻にティッシュが多く触れこすれることになります。

普通のティッシュで何十回も鼻をかむと、鼻の下などの皮が仄かに剥け始めます。

この状態で、洗顔料で洗顔するなどするとヒリヒリします😇

これは多湿のティッシュを使うことでものすごく軽減できます!!(本当に、びっくりするくらい鼻が傷つきません!!)

なので花粉の時期は、多湿ティッシュをまとめて買っておきましょう!

2−3.点鼻薬

点鼻薬には、

  • 鼻の中の炎症を和らげる
  • 鼻水をある程度止める

役割があります。

鼻水が溢れ出る→鼻を何十回もかむ→鼻に負担がかかり、鼻の中が炎症を起こしやすくなる→炎症でより花粉に鼻が反応→鼻水があふれる→・・・

炎症→鼻水の悪循環無限ループに陥ってしまいます

点鼻薬でそれを抑えることができます。

お買い求め・お持ちの点鼻薬の用量を守って、1日に指定回数定期的な時間を開けて使用しましょう。

3.鼻水が多い時期の節約術

続いて、花粉症になっても対策に最低限のお金で対策できる節約術を紹介します。

1.医者で診療してもらう

市販薬で無理やり対策せず、医者に言って薬等処方してもらうことを強く勧めます。

市販薬はとかく高いです。(14日分で、税込み2,000円ほど?)

しかし医者で診てもらえば、1ヶ月分の薬を2,000円ほどで・自分の体質にあったものを処方して頂けます。(保険適用時)

その他にも点鼻薬や目薬もいただけるので、おすすめは時間を作って耳鼻科などに行くことです。

2.ティッシュ1枚を2回使う

1枚(正確には2枚1組)のティッシュで鼻をかんで、そのまま捨てていませんか?

花粉症の時期に出る鼻水は、透明サラサラ。

鼻を噛んだティッシュを1日ほど放置しておけば、乾きます。

そしてそれを展開することでもう1回鼻をかむことができます!

少々汚いですが、品切れよりは数倍マシ。

外出中は特にティッシュ切れは死活問題です。

私は、

  • 自宅では・・・袋・ゴミ箱をティッシュ用に用意し、1回鼻をかんだティッシュを入れて再利用
  • 外出では・・・ティッシュ用の袋を持参し、すぐ捨てず再利用している
  • 職場・学校では・・・ティッシュを再利用するとイメージが悪いのでやむを得ず1回かんで捨ててる

と対応しています。

自宅など1人のタイミングでは、ティッシュを再利用することを強く勧めます。

4.まとめ

今回は、花粉症・とりわけ鼻水対策に関してお話しました。

3月〜5月上旬までは本当に辛い時期ですが、正しい対策などしてしっかり乗り切りましょう!

鼻うがいと点鼻薬を使うことでだいぶ鼻水自体軽減できます。

そこに、多湿ティッシュでしっかり鼻がみケアをしましょう!

では。

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